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よくある質問

よくある質問

資金調達支援

  • 銀行との交渉の際には、同席していただけますか?
  • はい。民間の銀行であれば、通常行政書士資格のある者の同席を承諾していただけます。

    行政書士法第12条により、法律上の守秘義務があることから、交渉の現場に第三者である行政書士が立ち会っても、銀行はお客様の機密情報が外部に漏れることを恐れる必要がないのです。
    いったん同席させていただいた後は、お客様に代わって銀行と電話で直接連絡を取り合って、手続の細部を詰めていくことが多いです。

  • 資金繰りの改善や資金調達を、自分の力だけで行うこともできますか?
  • はい、物理的には可能です。

    ただ、各種の書類作成や金融機関との交渉には、それぞれおさえるべきポイントがあります。万が一失敗してしまうと、余計に融資を受けづらくなる可能性もございます。
    安心・確実に資金繰りを改善したいのであれば、まずは一度ご相談いただくことをお勧め致します。

  • どのタイミングで相談するのがベストでしょうか?
  • 一つの銀行に融資を断られた段階で、すぐにご連絡下さい。

    一般的に、一つの銀行に断られると、他の銀行に駆け込む方も多いようです。しかし、他の銀行でも断られることが多いのです。
    早めにご相談いただくことが、手元資金を少しでも多く残すことにつながり、その後の業績回復をよりスムーズにします。

  • 銀行からの借入の返済が苦しいのですが、どのような解決策がありますか?
  • 銀行へ返済の猶予を依頼する方法もありますが、まずは借り換えをすることで月々の返済額を減らす方法もございます。お気軽にご相談ください。
  • 信用保証協会の保証付きの銀行借入の延滞を続けるとどうなりますか?
  • 延滞を3ヶ月続けると銀行は債権を手放し、債権者が信用保証協会に変わることになります。この状況になると事業再生への道は一段と険しくなります。
    期限どおりの返済ができなくなる前に、なるべく早めに、弊事務所へご相談ください。
  • 銀行からの借入の返済が難しく、商工ローンなどのノンバンクからの借入を考えているのですが、デメリットはありますか?
  • ノンバンクからの借入がある会社の場合、銀行からのみ借入をしている会社に比べ、事業再生を進めるのが難しくなります。
    そのため例えば、短期的な資金繰りのために借入を行い、すぐ完済できるような例外的な場合を除き、原則としてお勧めできません。
  • 複数の銀行からの借入があって返済猶予をお願いする場合、どの銀行に依頼するのがいいでしょうか?
  • 原則として、まず一番借入残高の大きい銀行に返済猶予をお願いし、その後、取引のある全ての銀行と同じ条件で返済猶予をお願いすることになります。
  • 見積りはいただけますか?
  • 最初の電話での相談で、会社の状況とお客様のご希望をお聞きした上で、お見積りをさせていただきます。
    具体的には、銀行との交渉の手順のアドバイスや同席、各種の書類作成のお手伝い等の必要性やご希望についてお聞きして相談させていただきます。
  • 自分で用意するものはありますか?
  • 最初にお問い合わせをいただく段階では、特に必要な書類はございません。具体的なご相談をさせていただく際には、必要な書類をこちらからお伝えさせて頂きます。
  • この事務所と、他の事務所との違いは何でしょうか?
  • 当事務所には、代表が「銀行に勤めていた」という実績がございます。
    融資や金融機関の現場をその目で見て経験してきており、その上で財務コンサルタントとしての実績を積み上げておりますので、資金繰りの改善に関してはプロと言えます。

    表面的な知識だけではなく、経験を積んで、実践を経ておりますので、安心してお任せいただけるものと自負しております。

会計顧問

  • きらめき事務所に財務会計顧問を依頼するとどんなサービスを受けられますか?
  • キャッシュフローと粗利に着目して、社長様と一緒に銀行対策戦略を確立し、お金の心配のない会社をつくります。
    具体的には、売上・利益・資金繰り・設備投資・従業員等について、財務・会計・資金の面から、経営上最も効果的な選択を考えます。
  • どんな相談にのってもらえますか?
  • 銀行取引の対応方法、試算表の見方から改善点の指摘まで、資金繰り表の作成方法のアドバイス、経費支出の見直し、事業承継の相談、事業譲渡の相談等、お客様のニーズに応じて幅広い相談に対応させていただいております。
  • 会計記帳も代行してもらえますか?
  • はい、会計記帳の代行もお引き受けいたします。
    月々の試算表の作成と、それに基づいて代表自らお客様の様々な相談に対応させていただきます。
  • 連携して税務申告を担う税理士はどんな人ですか?
  • お客様のご希望に合わせて選んでいただくことができます。
    国税庁OBや国際業務に強い税理士が所属する事務所を選ぶこともできますし、地元の近い税理士さんも選べます。
  • 会社の設立も手伝ってもらえますか?
  • 幣事務所では、会社の設立を、創業の場合も、個人事業主からの法人成りの場合も、お客様のご事情に合わせて丁寧にお手伝いさせていただいております。
  • 許認可の取得や契約書の作成も手伝ってもらえますか?
  • 幣事務所は、行政書士事務所として数多くの許認可取得の実績がございます。

    また、契約書の作成についても、代表が民法・会社法をはじめ取引関連の法令に精通していることから、業務委託契約やフランチャイズ契約等の複雑な契約を含め、個別の取引事情に応じて丁寧に作成しております。

  • 会計顧問と合わせて、社会保険の手続も手伝ってもらえますか?
  • お客様のご希望に合わせて、お近くの丁寧な社会保険労務士と一緒にお手伝いさせていただきます。
  • 顧問税理士をすでにお願いしていて、変更することは難しいのですが、セカンドオピニオンを聞かせてもらえますか?
  • はい、お客様のご希望に合わせて、サービスを提供させていただいております。
    現在依頼されている税理士事務所で作成した試算表を基に、幣事務所で定期的にアドバイスする形で顧問をさせていただくことも多いです。
  • 会計顧問を依頼して、資金繰りの相談もできますか?
  • 幣事務所は、代表が銀行出身であり、資金繰りの改善については数多くの経験がありますので、お客様の個別の事情に合わせて、その時その時について最善の方法を提案させていただきます。
  • 事業承継や事業譲渡の相談もできますか?
  • はい、会計顧問をお引き受けしながら、並行して事業承継や事業譲渡の相談もさせていただいているお客様もいらっしゃいますし、事業承継や事業譲渡の課題の解決を主目的とした顧問契約をさせていただいて継続的に相談にのらせていただいてるお客様もいらっしゃいます。

建設業許可申請

  • 建設業許可の取得に要する期間はどれぐらいですか?
  • 役所で受理されてから許可になるまで、都道府県知事許可の場合で概ね30日程度、国土交通大臣許可の場合で概ね120日程度かかります。
    申請の準備を始めてから受理までにかかる時間はお客様の状況によって異なりますので、お早めにご相談ください。
  • 建設業許可の主な要件は何ですか?
  • 一般建設業の新規許可を取得する際に、検討することが多い主な要件は下記の3つです。

    ① 経営業務の管理責任者がいるか
    ② 専任技術者を営業所ごとに配置しているか
    ③ 自己資本の額が500万円以上であるか、あるいは500万円以上の資金調達能力があるか

  • 公共工事を受注するための経営事項審査も手伝ってもらえますか?
  • 幣事務所では、建設業許可だけでなく、経営事項審査も積極的にお手伝いしています。お気軽にご相談ください。
  • 一般貨物自動車運送事業の許可の取得に要する期間はどれぐらいですか?
  • 役所で受理されてから許可になるまで、概ね3~4ヶ月程度かかります。

    また、新規許可取得後に事業開始のために別途必要な手続もございます。
    申請の準備を始めてから受理までにかかる時間はお客様の状況によって異なりますので、お早めにご相談ください。

  • 宅地建物取引業免許の取得に要する期間はどれぐらいですか?
  • 役所で受理されてから免許されるまで、概ね30~45日程度かかります。

    申請の準備を始めてから受理までにかかる時間はお客様の状況によって異なりますので、お早めにご相談ください。

  • 宅地建物取引業免許を取得して不動産会社を開業するにあたって、資金調達を手伝ってもらえますか?
  • 幣事務所では、金融機関からの借入に関して、事業計画の作成を含めてアドバイスさせていただくことができます。お気軽にご相談ください。
  • 産業廃棄物収集運搬業の許可の取得に要する期間はどれぐらいですか?
  • 役所で受理されてから許可になるまで、概ね60日程度かかります。
    申請の準備を始めてから受理までにかかる時間はお客様の状況によって異なりますので、お早めにご相談ください。
  • 建築士事務所の登録に要する期間はどれぐらいですか?
  • 役所で受理されてから許可になるまで、概ね30日程度かかります。
    申請の準備を始めてから受理までにかかる時間はお客様の状況によって異なりますので、お早めにご相談ください。
  • 会社設立をするにあたって、会社が取得する許可との関係で気をつけておくことはありますか?
  • 会社の定款に、取得する許可に合わせた事業目的(事業内容)を記載しておく必要があります。
  • 許認可の取得に合わせて、会社設立を手伝ってもらえますか?
  • 幣事務所では、会社の設立を、創業の場合も、個人事業主からの法人成りの場合も、お客様のご事情に合わせて丁寧にお手伝いさせていただいております。お気軽にご相談ください。

運送業許可申請

  • 一般貨物自動車運送事業の許可の取得に要する期間はどれぐらいですか?
  • 役所で受理されてから許可になるまで、概ね3~4ヶ月程度かかります。
    また、新規許可取得後に事業開始のために別途必要な手続もございます。
    申請の準備を始めてから受理までにかかる時間はお客様の状況によって異なりますので、お早めにご相談ください。
  • 産業廃棄物収集運搬業の許可の取得に要する期間はどれぐらいですか?
  • 役所で受理されてから許可になるまで、概ね60日程度かかります。
    申請の準備を始めてから受理までにかかる時間はお客様の状況によって異なりますので、お早めにご相談ください。

産廃業許可申請

  • 産業廃棄物収集運搬業の許可の取得に要する期間はどれぐらいですか?
  • 役所で受理されてから許可になるまで、概ね60日程度かかります。
    申請の準備を始めてから受理までにかかる時間はお客様の状況によって異なりますので、お早めにご相談ください。

法人設立

  • まだ法人成りすると決めてないのですが相談して大丈夫ですか?
  • 大丈夫です。本当に法人成りした方がメリットあるかどうかも含め、あらゆる方法を一緒に検討しましょう! 約半数のお客様がこの段階からご相談される方々ですので、どうぞご安心ください。
  • 相談料はかかりますか?できれば安価が良いのですが…
  • 初回電話相談、出張面談は完全無料です。まずはご相談いただき、その後ご提示するお見積もりに納得された場合のみ、 ご契約をお願いします。いきなり料金発生することはありませんのでご安心ください。
  • 出張対応エリアはどこまでですか?
  • 基本的には東京・埼玉・千葉・神奈川・茨城の関東一円となります(一部例外あり)。
    初回相談に関しては出張費は頂いておりません。また、内容により地方にも出張可能ですのでまずはお気軽にお問い合せください。
  • 他の法人成り支援会社さんと何が違うのですか?
  • 法人成り支援自体は「格安で丸投げ対応出来ること」ですが、当事務所の強みはむしろ「法人化した後」にあります。
    事務所代表の柴田は元銀行マンであり、融資・資金調達関連の知識が豊富です。
    約7割のお客様が法人成り後もお付き合いがあるのですが、この資金繰りのアドバイスの精度・質の高さが当事務所の強みです。
  • 株式会社を設立したいのですが、資本金の制限はありますか?
  • 現在の会社法の制度では、資本金は最低1円から自由に決めることができます。
    1円から1000万円未満の間であれば、 法人税及び消費税についての取り扱いも変わりません。
  • 株式会社を設立したいのですが、 合わせて会計の顧問をお願いすることはできますか?
  • はい、会計顧問を会計記帳の代行も含めてお引き受けすることができます。
    月々の試算表の作成と、それに基づいて代表自らお客様の様々な相談に対応させていただきます。
    お客様に最適な税理士と連携して、税務申告まで含めてお手伝いいたします。
  • 個人事業主から法人化(法人成り)して 株式会社を設立することを検討していますが、 法人化に踏み切るべきでしょうか?
  • 個人として所得税等を払うか、それとも法人化して法人税と役員報酬にかかる 所得税等を払うか、を検討したり、取引先やお客様からの信用を高めるために法人化する方がのぞましいか、 を検討するなどして、個別の事情に合わせて一緒に考えさせていただきます。
  • 自分で電子定款を使わずに会社設立を行うよりも、 お願いして電子定款の認証を行う方が印紙代が有利ですか?
  • 幣事務所で会社設立をお引き受けする場合、 電子定款による認証を行いますので、 定款を認証する公証役場へ手数料とは別に 支払うはずの4万円の印紙代が不要となります。
  • 株式会社を設立したいのですが、 合わせて産廃業の許可の取得をお願いすることはできますか?
  • はい、産廃業に限らず、各種の営業の許認可の取得も合わせて お引き受けすることができます。設立する株式会社の定款に、 取得予定の営業についての文言を盛り込みます。

    また、業務ができる限り早く開始できるように、 それぞれの手続を進める日程にも気を配ってお手伝いいたします。

  • 設立する株式会社について、 定款の文言についてのアドバイスをもらえますか?
  • はい、特に定款で定める、会社の事業内容(目的)については、 将来取得する可能性のある許認可のために必要となる文言もございますので、 丁寧にお手伝いさせていただきます。
  • 株式会社を設立したいのですが、 合わせて資金調達も手伝ってもらえますか?
  • はい、幣事務所は銀行交渉を得意としており、 顧問先様の銀行取引や資金繰りについてアドバイスをさせていただいたり、 銀行借入のための事業計画の作成のお手伝いをしています。
    お気軽にご相談ください。
  • 株式会社を設立したいのですが、 設立までどれぐらい時間がかかりますか?
  • 設立のための手続書類を提出する先は、公証役場と法務局で、 法務局に提出した日が設立日となります。
    設立日から数日、最長で2週間で新しい会社の謄本を取得できるようになります。
    謄本が取得できれば銀行口座を開設でき、 事業活動をスムーズに進めることができます。
  • 株式会社を設立したいのですが、 社員の社会保険の手続も手伝ってもらえますか?
  • 社会保険については、ご希望があれば 信頼できる社会保険労務士を紹介いたしますので、 安心して手続を進めていただくことができます。
  • 医療法人化の設立を検討しているのですが、 個人事業主のままでいるか、法人化をするかの 判断基準を教えてもらえますか?
  • 医療法人化するか否かについては、所得税と法人税のバランス、 事業承継との関係など、様々な要素を検討する必要があります。

    中立的な立場からアドバイスをさせていただきますので、 お気軽にご相談ください。

  • 会社設立をするにあたって、会社が取得する許可との関係で気をつけておくことはありますか?
  • 会社の定款に、取得する許可に合わせた事業目的(事業内容)を記載しておく必要があります。
  • 許認可の取得に合わせて、会社設立を手伝ってもらえますか?
  • 幣事務所では、会社の設立を、創業の場合も、個人事業主からの法人成りの場合も、お客様のご事情に合わせて丁寧にお手伝いさせていただいております。お気軽にご相談ください。
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