創業融資獲得支援サービスについて

行政書士きらめき事務所

東京・柏・つくば・取手ほか、融資・補助金地域No.1

東京の方はコチラ 03-5755-3030(平日9:00〜18:00) 東京都大田区久が原4-44-5(株式会社日本資金調達支援) 茨城の方はコチラ 0297-86-6088(平日9:00〜18:00) 茨城県取手市新町1-4-1(行政書士きらめき事務所) お問い合わせ

創業融資獲得支援サービスのご案内

事業計画書の作成・面談までサポートいたします

起業・開業を予定している方や起業されて間もない方が資金の借り入れをする場合、日本政策金融公庫の創業融資や信用保証協会の保証を前提とする民間銀行の融資を利用するのが有利です。

きらめき事務所でお手伝いをする場合、お客様のご希望に応じて、借入窓口となる銀行・信用金庫、及び制度融資の窓口となる商工会議所・商工会との面談の同席や、審査段階での信用保証協会との面談の同席もさせていただいています。
またそれに加えて、銀行へ提出する事業計画書の作成も行います。

日本政策金融公庫との面談には第三者は同席できないため、事業計画書のポイントとなる箇所に、予めお客様が自ら面談の場でスムーズに説明できるようなコメントをつけております。

また同席できなくとも、面談中に携帯電話で連絡をとることは許される場合が多いため、面談時間に合わせて待機させていただき、ポイントとなる場面で携帯電話から電話をいただきアドバイスさせていただいております。

創業融資、開業資金調達のポイント

創業融資・開業資金調達に限らず、銀行員は次の3つのポイントを見て融資の是非を決定します。

  1.返すことはできるのか?(返済能力)
  2.何に使うのか?(資金使途)
  3.返せない場合に回収できるのか?(担保能力)

これらを銀行員に理解してもらい、納得してもらうには、適切な準備が必要不可欠です。
創業融資・開業資金調達のポイントは、下記の3つです。

  1.自己資金はどれくらいあるか?
  2.事業の経験はどれくらいあるか?
  3.事業計画は無理なく作成されているか?

1.自己資金

まず、全てを融資に頼ることはできないので、自己資金を持っている必要があります。 少なくとも、事業を始めるのに必要な資金のうち、3分の1程度は自己資金でまかなうことが望ましいです。

2.事業の経験

次は、その事業の経験があるかないか?
経験があるのであれば、どれくらいの年数の経験があるのか?
これらが重要になってきます。

創業・開業の場合、試算表などの実績がありませんので、銀行側は「その人の経験値」を重要視します。 もともとIT関連会社にいた人がIT関連の会社を始めるなら、成功する確率は高そうですよね。

逆に、まったく別業界にいた人がIT関連の会社を始めたら、上手くいくかどうか分かりづらいですよね。 事業の経験が長ければ、それだけ資金調達のハードルも低くなると言えます。

3.事業計画

最後は、事業計画です。
将来を見据えた、堅実な事業計画があるかどうか?がポイントになります。

会社の将来を、しっかり数字に置き換えて、書面で銀行員に納得して貰う必要があります。
事業計画まで完成させたら、いよいよ銀行との交渉に入ります。

銀行を納得させられる事業計画書を書けますか?

もしあなたが、事業計画書の書き方や銀行との交渉に不安を抱えているなら…。
是非一度、当事務所にご相談下さい。
銀行と証券会社に勤め、金融機関を知り尽くした代表が、あなたを強力にサポート致します。

  • 開業にあたり、銀行や日本政策金融公庫との借入交渉を依頼したい

  • 創業融資獲得の可能性を高めたい

  • 創業融資をスムーズに獲得したい方

行政書士きらめき事務所の5つの強み

創業融資支援サービス

銀行借入の支援 借入額の5% 借入額1000万円~2000万円の場合
日本政策金融公庫からの借入の支援 借入額の5% 借入額1000万円~2000万円の場合
お試し相談(ご来所) 3万円
お試し相談(往訪) 5万円
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