資金繰り改善サービスについて

行政書士きらめき事務所

東京・柏・つくば・取手ほか、融資・補助金地域No.1

東京の方はコチラ 03-5755-3030(平日9:00〜18:00) 東京都大田区久が原4-44-5(株式会社日本資金調達支援) 茨城の方はコチラ 0297-86-6088(平日9:00〜18:00) 茨城県取手市新町1-4-1(行政書士きらめき事務所) お問い合わせ

資金繰り改善サービスのご案内

審査通過のポイントを押さえたノウハウで交渉もスムーズに

資金繰りの見通しが悪くなった場合、対応が早ければ早いほど、状況を好転させられる可能性が高くなります。

銀行に新規借入を断られた場合、商工ローン等のノンバンクから借入を行うのではなく、銀行と交渉してリスケジュール(借入の条件変更)を行う方が事業の再生への近道となります。

弊社でお手伝いさせていただく場合、まず取引銀行との交渉に同席させていただき、
より有利な条件でリスケジュールできるように交渉いたします。
その上で、銀行に提出する経営改善計画書の作成を行います。
細かい内容の詰めは、銀行の担当者と直接やりとりをさせていただいています。

弊社代表は銀行勤務の経験がございますので、銀行の担当者が上司や審査部門を説得するためのポイントを心得ているため、ポイントを抑えた効果的な経営改善計画書を速く作成することができます。

お客様とご相談させていただく中で、資金繰り改善のために最適な方法を考え、ご提案させていただきます。

銀行借入れ、銀行融資のポイント

リスケジュール(リスケ)とは、「銀行から受けた融資の条件を変更すること」を指します。
一般的に、例えば次のようなものを指します。

  返済期間を延ばしてもらって、毎月の返済額を少なくする。
  一定期間、元金の返済を止めて、利息の返済だけにしてもらう。

リスケジュールのポイント

1.現状のキャッシュ・フローで返せる返済額を理解してもらうこと

リスケジュールを銀行側に受け入れてもらうには、まず「現状のキャッシュ・フローで返せる返済額を理解してもらうこと」が大切です。 キャッシュフローの数字をしっかり説明できれば、リスケジュールを受け入れてもらえる確率が高くなります。

2.リスケジュールしたほうが、銀行にとっても有利であることを伝えること

次に、「リスケジュールしたほうが、銀行にとっても有利であることを伝えること」が大切です。。
銀行側も、「貸したお金を全て回収したい」というのが本音です。

つまり、リスケジュールせずに会社が苦しくなってお金を返せなくなるよりも、リスケジュールによって会社が回復してお金を返せるようになった方が、銀行側にとってもメリットなのです。
これを、キャッシュフローなどの数字で説明する必要があります。

上記の通り、リスケジュール(リスケ)を受け入れてもらうには、

  経営改善計画書
  資金繰り表
  試算表
  返済条件変更依頼書

これらの書類を適切に用意し、かつ銀行員を納得させる交渉が必要になります。

もしあなたがリスケジュールについて不安を感じているなら、是非ご相談下さい。
当事務所の代表は、銀行と証券会社に勤めていた経験があります。

金融機関を知り尽くした代表が、あなたを直接サポート致します

  • 銀行や日本政策金融公庫との借入交渉やリスケ交渉を依頼したい

  • 銀行からの事業資金の借入の返済が苦しい

  • 銀行借入の月々の返済額をスムーズに減らしたい

行政書士きらめき事務所の5つの強み

資金繰り改善サービス

銀行借入の支援 借入額の5% 借入額1000万円~2000万円の場合
日本政策金融公庫からの借入の支援 借入額の5% 借入額1000万円~2000万円の場合
お試し相談(ご来所) 3万円
お試し相談(往訪) 5万円
よくあるご質問 お客様の対応事例 仕事の流れ

ご相談の流れ